数学 / 院試 頻出テーマ
偏微分可能性と連続性 — 院試での出題実績と対策
偏微分可能性と連続性を出題した院試過去問を大学横断で整理。9大学・12問の出題実績マトリクスと、設問ごとの解法方針・部分点の置き所を無料公開。問題本文は含みません。
大学別 出題実績(9大学・12問)
出題例(直近12件)
各設問の解法方針・部分点の置き所は年度別解説ページで無料公開しています。問題本文は含みません。
- 九州工業大学大学院 共通科目(数学) 2026年度 第2問 — 解析
- 名古屋大学大学院 数学 2026年度 第3問 — 後期 1 日目 第 3 問 $f_{n}(x,y)=x^{n}y/(x^{2}+y^{2})$ の連続性・偏微分・$C^{1}$
- 東北大学大学院 情報基礎科学専攻 数学群 2025年度 第3問 — 偏微分可能性と全微分可能性
- 九州大学大学院 基礎科目 2024年度 第2問 — 偏微分可能性と二階微分
- 早稲田大学大学院 機械科学・航空宇宙専攻 専門科目 2024年度 第1問 — 数学:行列指数関数と複素対数
- 東北大学大学院 情報基礎科学専攻 数学群 2023年度 第1問 — 対角線上の連続性と全微分
- 千葉大学大学院 専門科目(A0・A問題・B問題) 2021年度 第11問 — B5 コーシー・リーマンと留数定理による広義積分
- 東京科学大学大学院 数学 2021年度 第3問 — 多変数解析・連続性
- 大阪大学大学院 数学 2019年度 第2問 — 偏導関数が消える関数
- 東京大学 専門科目A 2017年度 第3問 — 原点での連続性と全微分可能性
- 東京大学 専門科目A 2014年度 第3問 — 距離関数の微分
- 東京大学 専門科目A 2007年度 第2問 — 偏微分可能性と極座標積分