院試hub

東大 情報理工 システム情報学 院試 過去問 解答・解説【5年分】

問題本文は含みません。大学公式の過去問と並べて使う独自の解答・解説です。

入試の種類: 大学院 夏入試(一般・第1次募集)

この科目の解答PDF

東京大学 情報理工学系研究科 システム情報学専攻 システム情報学

収録年度
2026年度 / 2025年度 / 2024年度 / 2023年度 / 2022年度
価格
¥2,880
解答の見本を見る

登録不要・買い切り。支払い完了後にPDFをダウンロードできます。

公式の問題PDF(無料)を開く

問題本文は含まれません。税込・ダウンロード販売です。

解答の見本

東京大学 情報理工学系研究科 システム情報学専攻 システム情報学 院試解答 プレビュー 3ページ目
3ページ目
東京大学 情報理工学系研究科 システム情報学専攻 システム情報学 院試解答 プレビュー 4ページ目
4ページ目
東京大学 情報理工学系研究科 システム情報学専攻 システム情報学 院試解答 プレビュー 5ページ目
5ページ目
東京大学 情報理工学系研究科 システム情報学専攻 システム情報学 院試解答 プレビュー 6ページ目
6ページ目
東京大学 情報理工学系研究科 システム情報学専攻 システム情報学 院試解答 プレビュー 1ページ目
1ページ目
東京大学 情報理工学系研究科 システム情報学専攻 システム情報学 院試解答 プレビュー 2ページ目
2ページ目

先頭6ページを掲載しています。購入後に全ページのPDFをダウンロードできます。

東大 システム情報学 院試の出題傾向(2022年度〜2025年度)

収録: 2026年度 / 2025年度 / 2024年度 / 2023年度 / 2022年度

東大 システム情報学4年度・15大問ぶんの解答を作りました。各年度に何が出たかは、解答PDFにつけた大問見出しのとおりです。

年度別の出題内容と解説の見出し

    • 1畳み込み・相関・到来時間差解説: 重なり長さで考える / 相関の符号
    • 2バンドパスフィルタ解説: 標準形へ直す / 演算増幅器回路の見方
    • 3 制御工学フィードバック制御と安定余裕解説: 内側の正帰還を先に処理する / 逆応答の読み方
    • 1 微分積分・解析フーリエ変換と両側z変換解説: 変換規約を最初に固定する / 周期性と離散性の対応
    • 2 微分積分・解析積分器・比較器・PWM解説: 符号は仮想接地から決める / 平均値が参照電圧になる理由
    • 3 制御工学周波数応答とロバスト制御指標解説: 一次系は立ち上り時間から時定数を読む / ボード線図は傾きの変化を数える
    • 1標本化と間引き解説: 標本化はスペクトルの周期複製 / 間引きは実効サンプリング周期を伸ばす
    • 2 電磁気学・回路LC四端子回路と梯子状回路解説: 行列の向きを固定する / 開放端と整合終端の違い
    • 3閉ループ安定性と非最小位相零点解説: Routh条件は係数の正負だけで終わらない / 不安定化を中間値で示す
    • 4 力学剛体棒の振動と弾性衝突解説: ポテンシャルで符号を管理する / 衝突では角運動量と反発係数を使う
    • 1IIRフィルタと自己相関解説: 極は安定性、零点は位相を決める / 零点反転は全域通過因子を掛ける操作
    • 2 電磁気学・回路演算増幅器と発振回路解説: 電圧フォロワの役割 / Wienブリッジは位相条件と利得条件を分けて見る
    • 3 制御工学フィードバック制御とRouth判別解説: Routh表は第1列だけで結論が出る / 零点は応答の出だしを変える
    • 4 微分積分・解析論理関数と故障検出解説: 積和形と排他的論理和標準形は別物 / 固定故障の検出条件
    • 5輪軸の転がり運動解説: 符号は回転方向で決め切る / 並進と回転を滑りなし条件で結ぶ

公式問題の入手先

問題本文は院試hubの商品に含まれません。大学・研究科が公開する公式過去問PDFを入手し、本商品と並べて使用します。院試hubのPDFは独自に作成した解答・解説で、大学が公表する公式解答ではありません。

大学公式の過去問配布ページを開く

公開年度範囲
2022〜2026
公式解答
院試hubで確認できた範囲では非公開です。

専門科目の問題を日英で年度別に公開。2026年度修士は出題の意図も掲載。解答例は非公開。

東京大学の他の解答PDF

¥2,880

収録区分 5件 / 税込