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神戸大学

経済学研究科の院試過去問・解答解説

2科目 · 2024〜2026年度 · 解答42大問

解答・解説PDF

無料で読める年度別の解答例

収録範囲

2024〜2026年度

解答・解説PDFは2件、収録は12実施回・42大問です。

科目収録年度・実施回解答の大問数価格解答ページ
経済理論2026年度 第Ⅱ期 / 2026年度 第Ⅰ期 / 2025年度 第Ⅱ期 / 2025年度 第Ⅰ期 / 2024年度 第Ⅱ期 / 2024年度 第Ⅰ期24問(6実施回)¥3,200経済理論の解答
統計学2026年度 第Ⅱ期 / 2026年度 第Ⅰ期 / 2025年度 第Ⅱ期 / 2025年度 第Ⅰ期 / 2024年度 第Ⅱ期 / 2024年度 第Ⅰ期18問(6実施回)¥3,200統計学の解答

出題分野の内訳

37問

解答PDFの大問見出しから分野名を判定できた37問(収録した全42問のうち)を、科目別に数えています。最多は確率・統計で、3年度・12問です。

分野経済理論統計学大問数
確率・統計–1212問/3年度
マクロ経済学10–10問/3年度
ミクロ経済学9–9問/3年度
統計・計量–66問/3年度

直近の大問見出し

2科目

経済理論2026年度 第Ⅱ期・4問

  1. 第1問ミクロ経済学:費用最小化・規模に関する収穫・完全競争企業の供給
  2. 第2問ミクロ経済学:非対称な費用の下でのクールノー競争
  3. 第3問マクロ経済学:2期間モデルの最適条件と定率税・定額税の比較
  4. 第4問マクロ経済学:恒常所得仮説と予想された所得増加への反応

統計学2026年度 第Ⅱ期・3問

  1. 第1問確率論:条件付き密度から同時分布・周辺分布・中央値を求める
  2. 第2問統計学:幾何分布の平均・分散,最尤推定量,大標本の両側検定
  3. 第3問計量経済学:ガウス=マルコフ定理(最小二乗推定量が最良線形不偏推定量であること)

大学公式の過去問の公開範囲

1件

大学公式の過去問ページを1件ずつ開いて記録しています(最終確認 2026-09-04)。公式の解答例があるのは0件、英語の扱いを確認できたのは1件です。

専攻・区分公式の公開年度公式の解答例英語の扱い院試hubの収録最終確認日公式ページ
博士課程前期課程(一般選抜)2024〜2026年度のⅠ期・Ⅱ期(直近3年)解答例の掲載なしTOEIC・TOEFL などの英語外部試験のスコア提出。学内での英語筆記試験はない。2026年度 第Ⅱ期 / 2026年度 第Ⅰ期 / 2025年度 第Ⅱ期 / 2025年度 第Ⅰ期 / 2024年度 第Ⅱ期 / 2024年度 第Ⅰ期2026-09-04大学公式
  • 博士課程前期課程(一般選抜):Ⅰ期(9月実施)とⅡ期(2月実施)の問題冊子を年度別に1つのPDFで公開(画像PDF)。Ⅰ期は経済理論・経済史・統計学、Ⅱ期は経済理論・統計学。各科目に日本語版と英語版が併載されており、問題は同一。解答例の公開はない。