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名古屋大学

多元数理科学研究科の院試過去問・解答解説

1科目 · 2021〜2026年度 · 解答46大問

解答・解説PDF

無料で読める年度別の解答例

数学

  • 2026年度8問

    後期 1 日目 第 1 問 行列式・部分空間共通部分・Jordan 標準形 / 後期 1 日目 第 2 問 対合 P^2=I と固有空間分解

  • 2025年度8問

    後期 1 日目 第 1 問 行列の対角化と冪極限 / 後期 1 日目 第 2 問 反交換子型線形変換 T_A(X)=AX+XA

  • 2024年度8問

    後期 1 日目 第 1 問 行列の同時対角化 / 後期 1 日目 第 2 問 部分空間 V_1,V_2 の交わりと正規直交基底

  • 2023年度8問

    後期 1 日目 第 1 問 連立 1 次方程式(Ax=b の可解性) / 後期 1 日目 第 2 問 行列の固有値とジョルダン標準形

  • 2022年度8問

    後期 1 日目 第 1 問 線形代数(部分空間 V,W の和と共通部分) / 後期 1 日目 第 2 問 線形代数(対角化可能性)

  • 2021年度6問

    1 日目 第 1 問 線形代数(対角化可能性) / 1 日目 第 2 問 微積分(広義積分・極値・累次積分)

収録範囲

2021〜2026年度

解答・解説PDFは1件、収録は6実施回・46大問です。

科目収録年度・実施回解答の大問数価格解答ページ
数学2026年度 第2次募集 / 2025年度 第2次募集 / 2024年度 第2次募集 / 2023年度 第2次募集 / 2022年度 第2次募集 / 2021年度 第2次募集46問(6実施回)¥3,200数学の解答

出題分野の内訳

35問

解答PDFの大問見出しから分野名を判定できた35問(収録した全46問のうち)を、科目別に数えています。最多は微分積分・解析で、6年度・18問です。

分野数学大問数
微分積分・解析1818問/6年度
線形代数1010問/5年度
位相・幾何33問/3年度
数学22問/2年度
微分方程式11問/1年度
複素解析11問/1年度

直近の大問見出し

1科目

数学2026年度・8問

  1. 第1問後期 1 日目 第 1 問 行列式・部分空間共通部分・Jordan 標準形
  2. 第2問後期 1 日目 第 2 問 対合 P^2=I と固有空間分解
  3. 第3問後期 1 日目 第 3 問 f_n(x,y)=x^ny/(x^2+y^2) の連続性・偏微分・C^1
  4. 第4問後期 1 日目 第 4 問 平均値定理の中間点と漸近
  5. 第5問後期 2 日目 第 1 問 アフィン部分集合 V,W の共通部分と直和分解
  6. 第6問後期 2 日目 第 2 問 関数列の積分・極限
  7. 第7問後期 2 日目 第 3 問 楔形等高線で Fresnel 型積分
  8. 第8問後期 2 日目 第 4 問 集合 A を含む開集合系 \mathcal O_X^A

大学公式の過去問の公開範囲

1件

大学公式の過去問ページを1件ずつ開いて記録しています(最終確認 2026-10-16)。公式の解答例があるのは0件、英語の扱いを確認できたのは1件です。

専攻・区分公式の公開年度公式の解答例英語の扱い院試hubの収録最終確認日公式ページ
多元数理科学研究科2001〜2027(修士)解答例の掲載なし2027年度修士第1次は筆記試験のみ。TOEFL・TOEIC等の外部英語スコア提出なし。希望者の英語による数学受験は事前申請制。2026年度 第2次募集2026-10-16大学公式
  • 多元数理科学研究科:修士課程は2001〜2027年度の問題を一括・年度別に公開。2010〜2027年度は英訳も掲載し、2026・2027年度は出題意図を公開しています。解答例は非公開。

対策記事

1本