電気・電子 / 院試 頻出テーマ
標本化定理が出た院試 過去問
- 2025年度の出題
- 1問
- 直近3年(2023〜2025年度)
- 3問・3大学
- 出題のあった年度
- 2013〜2025年度の5年度
- 収録した設問
- 5問・3大学
標本化定理を出した大学 × 年度(2013〜2025年度)
最多は東京大学の3問(3年度)。出題のあった年度は5年度、大学は3校です。
セルの数字はその年度の大問番号(同じ年度に複数の科目で出た場合は番号の重複を除く)。列は出題のあった5年度だけ。
標本化定理が出る試験科目 — 大学・研究科・科目名
5件の「大学 × 研究科 × 科目」で出題。試験科目名は5通りに分かれます。
| 大学・研究科 | 試験科目名 | 出題数 | 出題年度 |
|---|---|---|---|
| 東京科学大学工学院 システム制御系 | 電気電子系 専門科目 | 1 | 2024 |
| 京都大学情報学研究科 | 社会情報学コース | 1 | 2023 |
| 東京大学 | 学際情報学専攻 先端表現情報学コース 専門科目 | 1 | 2013 |
| 東京大学理学系研究科 物理学専攻 | 専門科目(物理学) | 1 | 2019 |
| 東京大学情報理工学系研究科 システム情報学専攻 | 専門科目 | 1 | 2025 |
標本化定理と同じ設問に出た他のテーマ
標本化定理が出た設問には、ほかに4テーマが同じ設問に付いています。共有設問数の多い順に4件。
標本化定理の出題例と解説の小見出し(4件)
5問のうち、年度別の解説ページがある4問から新しい順に4件。うち4件は解説で立てた小見出しを併記しています。
- 東京大学 専門科目 2025年度 第5問 — 離散時間信号処理
安定性は極で見る周波数応答の位相
- 東京科学大学 電気電子系 専門科目 2024年度 第1問 — 数学
デルタ関数積分の検算標本化定理の見方
- 京都大学 社会情報学コース 2023年度 第23問 — 専門科目M3:標本化定理
2倍条件フィルタの順序
- 東京大学 専門科目(物理学) 2019年度 第4問 — 光学:マイケルソン干渉計とスペクトルの再構成
干渉計がフーリエ変換になる理由ナイキスト周波数の直感