情報 / 院試 頻出テーマ
ハッシュ法が出た院試 過去問
- 2025年度の出題
- 1問
- 直近3年(2023〜2025年度)
- 3問・2大学
- 出題のあった年度
- 2013〜2025年度の6年度
- 収録した設問
- 7問・3大学
ハッシュ法を出した大学 × 年度(2013〜2025年度)
最多は東京大学の4問(4年度)。出題のあった年度は6年度、大学は3校です。
セルの数字はその年度の大問番号(同じ年度に複数の科目で出た場合は番号の重複を除く)。列は出題のあった6年度だけ。
ハッシュ法が出る試験科目 — 大学・研究科・科目名
6件の「大学 × 研究科 × 科目」で出題。試験科目名は6通りに分かれます。
| 大学・研究科 | 試験科目名 | 出題数 | 出題年度 |
|---|---|---|---|
| 東京大学情報理工学系研究科 システム情報学専攻 | 創造情報学 専門科目 | 2 | 2023〜2025(2年度) |
| 京都大学情報学研究科 | 社会情報学コース | 1 | 2021 |
| 東京大学情報理工学系研究科 システム情報学専攻 | 知能機械情報学 | 1 | 2020 |
| 京都大学情報学研究科 | 知能情報学コース | 1 | 2021 |
| 大阪大学情報科学研究科 情報基礎数学専攻 | 専門科目(情報数理学) | 1 | 2024 |
| 東京大学 | 学際情報学専攻 先端表現情報学コース 専門科目 | 1 | 2013 |
ハッシュ法と同じ設問に出た他のテーマ
ハッシュ法が出た設問には、ほかに4テーマが同じ設問に付いています。共有設問数の多い順に4件。
ハッシュ法の出題例と解説の小見出し(3件)
7問のうち、年度別の解説ページがある3問から新しい順に3件。うち3件は解説で立てた小見出しを併記しています。
- 大阪大学 専門科目(情報数理学) 2024年度 第1問 — 情報基礎
このアルゴリズムが求めている量計算量の見方
- 京都大学 社会情報学コース 2021年度 第6問 — T-1:データベースのファイル編成と正規化
ファイル編成の選び方正規化の答案で見る点
- 京都大学 知能情報学コース 2021年度 第3問 — F2-1 アルゴリズムとハッシュ
Quickselect の分岐期待コストの見方