院試hub
大阪大学

経済学研究科の院試過去問・解答解説

2科目 · 2025〜2026年度 · 解答13大問

解答・解説PDF

収録範囲

2025〜2026年度

解答・解説PDFは2件、収録は4実施回・13大問です。

科目収録年度・実施回解答の大問数価格解答ページ
マクロ経済学2026年度 夏季 / 2025年度 夏季6問(2実施回)¥1,680マクロ経済学の解答
ミクロ経済学2026年度 夏季 / 2025年度 夏季7問(2実施回)¥1,680ミクロ経済学の解答

直近の大問見出し

2科目

マクロ経済学夏季・3問

  1. 第1問経済成長:成長会計と資本蓄積の黄金律
  2. 第2問総供給:期待物価と労働市場
  3. 第3問異時点間選択:金利・課税時期・所得リスク

ミクロ経済学夏季・4問

  1. 第1問消費者理論:顕示選好と支出最小化
  2. 第2問生産者理論:閉凸な生産集合と利潤の支持平面
  3. 第3問ゲーム理論:結託・コアとナッシュ均衡
  4. 第4問厚生経済学:基本定理の方向と適用条件

大学公式の過去問の公開範囲

1件

大学公式の過去問ページを1件ずつ開いて記録しています(最終確認 2026-11-01)。公式の解答例があるのは0件、英語の扱いを確認できたのは0件です。

専攻・区分公式の公開年度公式の解答例院試hubの収録最終確認日公式ページ
博士前期課程 夏季入試(ミクロ経済学・マクロ経済学)2025・2026年度入学の夏季(2024・2025年実施)解答例の掲載なし夏季2026-11-01大学公式
  • 博士前期課程 夏季入試(ミクロ経済学・マクロ経済学):研究科の過去の入学試験問題ページに、2025・2026年度の筆記問題PDFを掲載。入学年度と実施年を区別してください。該当する夏季のミクロ経済学とマクロ経済学は別教材です。ミクロは全7問・27ページで、消費者理論、生産集合、交換経済、ナッシュ均衡、繰返しゲーム、厚生経済学を扱います。マクロは全6問・43設問・39ページで、成長、総供給、異時点間消費、所得リスク、為替制度と政策効果を扱います。ミクロの厚生定理やマクロの予備的貯蓄では、原題の条件だけでいえることと追加条件が必要な命題を区別して解説します。該当する公式解答例の公開は確認できず、教材は独自の解答・解説です。問題本文・原図と他の選択科目は収録しません。