解答・解説PDF
収録範囲
2026年度
解答・解説PDFは1件、収録は2実施回・4大問です。
| 専攻 | 科目 | 収録年度・実施回 | 解答の大問数 | 価格 | 解答ページ |
|---|---|---|---|---|---|
| 経済学専攻 | ミクロ経済学 | 2026年度 9月入試 / 2026年度 2月入試 | 4問(2実施回) | ¥1,680 | ミクロ経済学の解答 |
直近の大問見出し
1科目
経済学専攻 ミクロ経済学9月入試・2問
- 第1問コブ・ダグラスと完全補完の需要・補償
- 第2問価格差別・一律価格・参入と社会的余剰
大学公式の過去問の公開範囲
1件
大学公式の過去問ページを1件ずつ開いて記録しています(最終確認 2026-11-02)。公式の解答例があるのは1件、英語の扱いを確認できたのは0件です。
| 専攻・区分 | 公式の公開年度 | 公式の解答例 | 院試hubの収録 | 最終確認日 | 公式ページ |
|---|---|---|---|---|---|
| 経済学専攻 博士前期課程 ミクロ経済学 | 2026年度入学 9月・2月入試 | 全年度で公開 | 9月入試 | 2026-11-02 | 大学公式 |
- 経済学専攻 博士前期課程 ミクロ経済学:2026年度入学の9月入試は2025年9月10日、2月入試は2026年2月15日の実施です。公式問題の専門試験はミクロ・マクロ・統計学/計量経済学の計6問から4問選択で、ミクロの2問だけで答題数は満たせません。本教材は両回のミクロ全4大問18設問を22ページに収録し、他科目は含みません。公式解答例は画像埋込みの箇所も含めて照合しました。2月問題1の超過需要は需要から初期保有を引く定義を採り、公式例の反対符号は超過供給として区別します。パレート改善も両者の厳密改善と、全員の弱改善かつ一人以上の厳密改善とを分け、境界を説明します。純粋交換の均衡と効率性、数量競争と関税、需要・弾力性・所得補償、価格差別と余剰が対象です。問題本文・原図・公式解答例の文章は非収録です。 現行2027年度一般入試は書類審査とZoom口述による方式です。最新の募集要項を別途確認してください。